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FXトレード記録 2018年11月29日(木) FOMC議事録公表もあり建値撤退

おはようございます、投資家おもちです。

昨日は、ドル円でトレードしました。ご覧ください。

 

トレード結果

・通貨ペア:ドル円

・エントリー:113.296で買い

・決済:113.299(0.3pips) ※建値撤退

・損切設定:113.150(14.6pips)

環境認識(4時間足、1時間足)

ドル円4時間足

114.00からの戻しが入り、4時間足でも押し目ポイントにきました。

サポートラインになる黄色のライン、4時間足のトレンドラインが重なるポイントです。

買い目線でみていました。

ドル円1時間足

1時間足では、下落の流れになっています。

ただ、4時間足の戻しの下落と判断できます。決めつけはよくないですが、買いに優位性があるとみていました。

エントリー、決済判断(ドル円15分足)

ドル円15分足

4時間足のトレンドライン、サポートラインでのWボトムができるのを待っていました。

Wボトムからの下ヒゲのある陽線でエントリーしました。

損切は20pips以内に設定できているを確認。

ドル円15分足

この日は28時にFOMC議事録公表が控えていたので、持越しはしたくないと考えていました。

なので、厳しめに5pipsほどの含み益がでた時点で逆指値を建値撤退に設定。

ドル円15分足

伸びることなく、戻してきたところで建値撤退になりました。

本来なら、「利確は反転のサインがでるまで保有する」のが自分ルールです。

今回のように、夜中に重要な指標、発言があるときは例外的にこのような対応をしました。

ドル円15分足(その後の動き)

あまり大きく動きませんでしたね。

まだ、4時間足ラインでの反発の可能性は残っています。

1時間足でのWボトム形成になれば、再度買いを狙ってもいいのかもしれません。

 

 

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